「光の糸」から生まれた
燦彩糸(さんさいし)

燦彩糸
燦彩糸(さんさいし)とは

古くは江戸時代より西陣織に使われるなど京都府南部地方を中心に伝統産業として受け継がれてきた金銀糸。この金銀糸の日本一の産地である京都府城陽市において、熟練した金銀糸職人が集まりその技術力を駆使して作り上げた高品質金銀糸が「燦彩糸(さんさいし)」です。  燦彩糸(さんさいし)は最小0.1mm幅の極細金糸や金色だけでも100色以上にもおよぶ色彩技術を持ち、そのしなやかさと上品な輝きで商品を高貴に彩ります。

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